お知らせ

Riot Games ONE 2025への協賛、ファンアート企画の開催を決定


概要

株式会社ラシクル(本社:東京都品川区、代表取締役:米田裕也)は、Riot Games主催イベント『Riot Games ONE 2025』のフィナーレイベント『ライアットクアドラスロン』に協賛することが決定しました。そしてイベント内にて、ラシクラボ主催のファンアート企画を開催することとなりました。

協賛の背景と目的

株式会社ラシクルは、誰もが自分らしく働ける世界を目指しさまざまなチャレンジを行っています。
その中でも、クリエイターの活躍を”願う”だけでなく、作品の出番を増やし成果(露出・実績・接点)に変える仕組みを提供します。
今年から「一般部門」に加えて「チャレンジ部門(福祉部門)」を追加し、就労支援が必要な方の活躍の場を増やし、より多くの作品が人の目に触れる機会を作ります。

イベント概要

■イベント名 : Riot Games ONE 2025 ライアットクアドラスロン
■開催日 : 2025年12月5日(金)~12月7日(日)(オンライン開催)
■主催 : Riot Games

企画概要

■企画名 : FAN ART CONTEST 2025 by ラシクラボ
■募集期間 : 2025年11月17日(月)~11月30日(日)23:59
■表彰 : 一般部門・チャレンジ部門(福祉部門)合計34名
■展示・掲載 : 2025年12月5日(金)~12月7日(日)オンラインイベント会場にて一部展示予定
■主催 : ラシクラボ(株式会社ラシクル)

Riot Games(ライアットゲームズ)について

Riot Gamesは世界で最もプレイヤーに焦点を当てたゲームの開発、パブリッシング、プレイヤーサポートの提供を目指し、2006年に創設されました。2009年にリリースされたデビュータイトル『リーグ・オブ・レジェンド』は、世界トップクラスのプレイヤー数を誇るPCゲームとして愛されています。その後も、『VALORANT』、『チームファイト タクティクス』、『レジェンド·オブ·ルーンテラ』、『リーグ·オブ·レジェンド:ワイルドリフト』をリリースし、世界中で最も観戦され、広く認知されているeスポーツタイトルを生み出してきました。その頂点ともいえる大会「League of Legends World Championship(Worlds)」や「VALORANT Champions Tour(VCT)」は、毎年数百万人のファンが観戦しています。またライアットは、音楽やコミックブック、ボードゲーム、さらにはエミー賞受賞アニメシリーズ『Arcane』といった様々なマルチメディアプロジェクトを通じて、自社のIPをさらに深く掘り下げています。